このアプリについて
LINEから書き出したトーク履歴(.txt)を読み込んで、相手のフレネミー率・ 特に怪しかった発言・フレネミーのタイプを出す、おもしろ診断アプリです。
解析はぜんぶ端末の中で終わります
読み込んだトークの内容がサーバーへ送られることは一切ありません。診断結果もこの端末の中にだけ残ります。 くわしくはプライバシーポリシーをご覧ください。
使い方
1. LINEからトーク履歴を書き出す
- LINEで診断したいトークルームを開く
- 右上の「≡」→「設定」→「トーク履歴を送信」
- 「ファイルに保存」を選んで端末に保存
2. アプリに読み込ませる
- フレネミアを開いて「トーク履歴をアップロード」
- さきほど保存した .txt を選ぶ
- 自分と、診断したい相手を選んで診断
1対1のトークなら、ファイル名から相手を自動で判定します。グループトークも読み込めます。 手元に履歴がないときは、アプリ内の「サンプルで試してみる」からダミー履歴ですぐ結果を見られます。
広告について
診断そのものは何回でも無料です。フレネミー率と診断タイプまでは広告なしで表示されます。
その先(タイプの解説・8軸の内訳・怪しかった発言・数字で見るふたり・処方箋・結果カードのシェア)は、 動画広告を1本見ると解除されます。
一度解除した診断は保存され、あとから履歴画面を開けば何度でも見返せます。広告をもう一度見る必要はありません。 解除しなかった診断も履歴には残るので、あとから開いて広告を見れば続きを読めます。
よくある質問
- トーク履歴が読み込めません
- LINEの「トーク履歴を送信」から書き出した .txt ファイルを選んでください。 スクリーンショットや、他のアプリで作った文章は読み込めません。 「ファイルに保存」ではなく他アプリへ共有した場合、ファイル形式が変わっていることがあります。
- 診断できる相手がリストに出てきません
- そのトークルームでまだ発言していない人は、履歴に名前が残らないため選べません。 また、相手の発言が20通に満たないと結果がぶれやすくなるため、画面に注意書きが出ます。
- 広告が読み込めません/再生できません
- 通信状況をご確認のうえ、「もう一度ためす」を押してください。 何度か続けて失敗したときは、広告なしで解除できるボタンが出ます。電波の悪い場所や配信在庫がないときに起こります。
- 広告を最後まで見たのに解除されません
- 動画は途中で閉じずに最後まで再生してください。通信が途切れると報酬が届かないことがあります。 それでも解除されない場合は、いったんアプリを終了してから、履歴画面で同じ診断を開き直してお試しください。
- 診断履歴が消えました
- 履歴はこの端末の中だけに保存され、iCloudバックアップには含めていません(トークの引用を含むためです)。 そのため機種変更や端末の初期化、アプリの削除で履歴は消えます。復元はできません。
- 広告のプライバシー設定を変えたい
- お住まいの地域によっては、アプリのホーム画面の下に「広告のプライバシー設定」が表示され、そこから同意内容を変更できます。 トラッキングの許可は、iPhoneの「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「トラッキング」からいつでも変更できます。
- 診断結果は当たっていますか
- 言葉の使われ方を機械的に数えているだけの、遊びの診断です。人間関係の答え合わせには使わないでください。
- データを消したい
- アプリの履歴画面から、1件ずつ、または全件まとめて削除できます。アプリを削除すれば端末内のデータもすべて消えます。
お問い合わせ
不具合の報告・ご要望は、次のアドレスまでお送りください。
不具合の報告のときは、iPhoneの機種名・iOSのバージョン・アプリのバージョン・どの画面で何をしたときに起きたかを 書き添えていただけると助かります。返信までに数日いただくことがあります。